北海道でシュタイナー思想を基に、教育・農業・生活を実践する場。

大村 祐子

大村 祐子

講師略歴:
アメリカ、サクラメントのルドルフ・シュタイナー・カレッジにてシュタイナー学校教員養成、
ゲーテの自然科学、芸術のプログラムで学んだ後、ルドルフ・シュタイナー・カレッジで教える。
1998年帰国し、北海道伊達市で人智学共同体「ひびきの村」を創立し、バイオダイナミック農場、シュタイナー保育園・幼稚園、小中高等学校、特別な配慮を必要とする子どもたちのラファエル・スクール、大人が学ぶミカエル・カレッジを主宰。
2011年「ひびきの村」の理事長を退いて神奈川に移り、母親の介護をしながら執筆、講演、ワークショップ活動を続ける。
一般社団法人「コネクト・ビレッジ」を立ち上げ、都内で高齢者施設と保育園の所長を務める。

著書 「シュタイナーに学ぶ通信講座1巻~18巻」「私の話を聞いてくれますか」「童話 四季のお話1、2」
   「シュタイナー学校の模擬授業」「子どもが変わる魔法のお話」「昨日に聞けば明日が見える」
   「空がこんなに美しいなら」

小冊子シリーズ「ルドルフ・シュタイナーの十二感覚論」「私が出会ったシュタイナー思想を生きる人々」等。

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